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水道事業ガイドラインに基づき公表された業務指標(PI)について(2015.9.15)
 
 日本水道協会規格の「水道事業ガイドライン JWWA Q 100」(平成17年1月制定)に基づき、各水道事業体のホームページで公表された平成25年度の業務指標を、とりまとめましたので掲載します。

 この業務指標は、各水道事業体のおかれている条件等によって様々な違いがあり、一律の基準によって全国の水道事業体を単純に比較することはできませんが、業務指標を用いてその水道事業体の特徴や問題点を把握することは可能です。

 このため、「水道事業ガイドライン」で定めている業務指標により、水道事業体が自らの事業活動を定量化して評価することにより、問題点の把握、目標や施策の決定、説明責任の遂行等に活用されることが期待されています。
 
 今回のとりまとめは、本協会が各水道事業体のホームページを調査し、平成25年度分の業務指標が公表され、掲載の許諾の得られた事業体(142)を掲載しています。

 なお、公表した各水道事業体の業務指標等については、以下の点にご留意下さい。

1.給水人口は、平成25年度の水道統計の数値を使用しています。(百の位を四捨五入し、千の位で表示しています)

2.各水道事業体のおかれている条件等により様々な違いがあり、一律の基準によって全国の水道事業体を単純に比較することはできません。

3.各水道事業体で公表されたPIの端数処理は、「解説・水道事業ガイドライン」に基づき、統一して処理しています。

4.記載欄が限られているため、説明等の記載は省略しています。

5.使用する変数の定義が異なる場合は、業務指標に(*)を付しています。

6.「−」は該当無し(データ無し含む)をしめしています。

※「問い合わせ先」
今回掲載した業務指標に関する問い合わせは、メールにてお願いします。
連絡先   水道技術総合研究所
電 話   03−3264−2337
E-mail kenkyusho@jwwa.or.jp

■公表された業務指標(PI)値一覧表(平成25年度)



目標1 安心(すべての国民が安心しておいしく飲める水道水の供給 H25)(PDF)

目標2 安定(いつでもどこでも安定的に生活用水を確保 H25)(PDF)

目標3 持続(いつまでも安心できる水を安定して供給 H25)(PDF)

目標4 環境(環境保全への貢献 H25)(PDF)

目標5 管理(水道システムの適正な実行・業務運営及び維持管理 H25)(PDF)

目標6 国際(我が国の経験の海外移転による国際貢献 H25)(PDF)

■公表された業務指標(PI)値一覧表(平成24年度)



目標1 安心(すべての国民が安心しておいしく飲める水道水の供給 H24)(PDF)

目標2 安定(いつでもどこでも安定的に生活用水を確保 H24)(PDF)

目標3 持続(いつまでも安心できる水を安定して供給 H24)(PDF)

目標4 環境(環境保全への貢献 H24)(PDF)

目標5 管理(水道システムの適正な実行・業務運営及び維持管理 H24)(PDF)

目標6 国際(我が国の経験の海外移転による国際貢献 H24)(PDF)

■公表された業務指標(PI)値一覧表(平成23年度)



目標1 安心(すべての国民が安心しておいしく飲める水道水の供給 H23)(PDF)

目標2 安定(いつでもどこでも安定的に生活用水を確保 H23)(PDF)

目標3 持続(いつまでも安心できる水を安定して供給 H23)(PDF)

目標4 環境(環境保全への貢献 H23)(PDF)

目標5 管理(水道システムの適正な実行・業務運営及び維持管理 H23)(PDF)

目標6 国際(我が国の経験の海外移転による国際貢献 H23)(PDF)

■公表された業務指標(PI)値一覧表(平成22年度)



目標1 安心(すべての国民が安心しておいしく飲める水道水の供給 H22)(PDF)

目標2 安定(いつでもどこでも安定的に生活用水を確保 H22)(PDF)

目標3 持続(いつまでも安心できる水を安定して供給 H22)(PDF)

目標4 環境(環境保全への貢献 H22)(PDF)

目標5 管理(水道システムの適正な実行・業務運営及び維持管理 H22)(PDF)

目標6 国際(我が国の経験の海外移転による国際貢献 H22)(PDF)


 
     
 
     
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