| 北海道・東北 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
ボトルドウォーター
「さっぽろの水」 |
札幌市 |
平成16年4月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 本市水道水が「安全でおいしい水」であることと水道事業についてのPRを目的で作成した。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 市関連施設・ホテル・観光施設・病院 |
| 担当部署 |
| 総務部営業課 |
| 連絡先 |
| 011-211-7039 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| ボトルドウォーター「小樽の水」 |
小樽市 |
平成17年11月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 昔から船乗りの間でおいしいと評判の高かった小樽の水と、観光地としての小樽がリンクして相乗効果を生み、町おこしに寄与できることを期待して作成した。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(緩速ろ過) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 水道局直販、市役所売店、市立病院売店、公共施設自販機、市内観光物店の一部、生協、コンビニの一部などのほか、東京都内3箇所の物産店 |
| 担当部署 |
| 総務課広報等担当 |
| 連絡先 |
| 0134-32-1171 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| おびひろ極上水 |
帯広市公営企業 |
平成19年5月末日 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 日高山脈や十勝の豊かな自然に育まれ、清流日本一に8回も輝いた札内川の伏流水を水源として帯広市の水道水が造られています。この水道水を使って、安全でおいしい水をPRするために「おびひろ極上水」を製造しました。硬度約15mg/リットルの超軟水です。 「おびひろ極上水」の名称は、一般公募による小学5年生の作品です。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| おいしさに 自信があります 帯広の水 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売しています |
| 販売場所 |
帯広市役所・緑ヶ丘公園・動物園・
とかち帯広空港・帯広競馬場・帯広駅等の帯広市関連施設
幸福駅・八千代牧場等の観光施設
百貨店・ホテル・病院・観光物産直売所等
詳細は、ホームページにもあります。 |
| 担当部署 |
| 帯広市上下水道部総務課 |
| 連絡先 |
| 0155-65-4211 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| あさひかわの水 |
旭川市 |
平成19年3月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| あさひかわの水道水のおいしさ、安全性をPRするためペットボトルに詰めて販売する。名称にはあさひかわを前面に出すため、わかりやすく「あさひかわの水」とした。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(浄水処理した水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 市内ホテル、公共施設売店、旭山動物園内など |
| 担当部署 |
| 上下水道部総務課 |
| 連絡先 |
| 0166-24-3160 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| はこだての水 |
函館市 |
平成元年9月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 平成元年の函館水道創設100周年記念事業として,函館水道の歴史と良好な水質のPRを目的に製造し,以降水道水の宣伝用として製造。(平成3年から(財)函館市水道サービス協会で製造,販売を行い,平成16年5月よりペットボトルの製造を行っている。) |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(緩速ろ過) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 函館市水道局1階自動販売機,函館市営谷地頭温泉,はこだて市民の森売店(WOODS),函館市重要文化財旧函館区公会堂,函館市北方民族資料館,函館文学館,函館山山頂・山麓ショップ,ホテル恵風,函館市役所地下1階売店,市立函館病院売店,自動販売機(市内17か所) |
| 担当部署 |
| (財)函館市水道サービス協会 |
| 連絡先 |
| 0138-43-2278 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| まるもりの水 |
宮城県丸森町 |
平成21年7月1日 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
これまで多くの方々から「丸森の水道水はおいしい」との評判を頂いており、今回ペットボトルに詰めて商品化いたしました。
目的
・ 水道水の普及と利用拡大
・ 町のイメージアップ
・ 災害時の備蓄水 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 水と緑の輝く町から生まれた安心・安全なおいしい水ですので、ぜひ多くの方々にご賞味頂きたいと考えております。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 製造日より2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
(財)阿武隈ライン保勝会
TEL 0224-72-2350
http://www.marumori.net |
| 担当部署 |
| 丸森町役場 建設課 水道班 |
| 連絡先 |
| 0224-72-3018 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| ふくしまの水 |
福島市水道局 |
平成19年3月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| このペットボトル水は、平成19年に市制施行100周年と摺上川ダムを水源とする水道水の本格供給を記念して製作したものです。新しい水源である摺上川ダムは、上流に住宅や工場などの水源を汚染する施設が無く、市条例により水源保護地域に指定されていることなど、環境の面で非常に恵まれています。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 他のミネラルウォーターに勝るとも劣らない自信の一品です。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
四季の里、おぐら茶屋、十六沼公園、
サンスカイ土湯ほか公共施設自動販売機 |
| 担当部署 |
| 水道局企画課 |
| 連絡先 |
| 024-521-5152 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 相馬のお清水 |
相馬地方広域水道企業団 |
平成21年7月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
相馬には、お清水と呼ばれる湧泉があります。かつて相馬中村藩主相馬昌胤公は、ここに茶室を建て、この水を茶の湯に利用しました。
人々はこの泉を「お清水」と呼び、湧泉一帯の地名を清水と名付けました。
「相馬のお清水」は、相馬市の水環境が良好であることを広くPRし、また非常時における家庭での備蓄の必要性を訴えるために作成したものです。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| まろやかな口当たりとさっぱりとした後味で、水本来のおいしさを味わうことができます。 カルシウムとマグネシウムの含有分が低い軟水なので香りや風味を大切にするお茶、紅茶、コーヒーなどを入れるのにも適しています。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水(浅井戸水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 総務課 |
| 連絡先 |
| 0244-35-6800 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| ブナの雫 |
青森市 |
平成7年5月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 由来:八甲田のブナ林に雨が降り、水滴が落ちる様をイメージしたもの(庁内公募)目的:災害備蓄用 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(表流水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml、2L |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| (財)青森市水道サービスセンター |
| 担当部署 |
| (財)青森市水道サービスセンター(一般販売について) |
| 連絡先 |
| (017)777−3863 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 八戸水物語 |
八戸圏域水道企業団 |
平成21年8月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 企業団圏域の7割に配水されている、白山浄水場の水は、通常の浄水処理に加え活性炭処理することで、まろやかでおいしいくなっている。その水道水をペットボトル製品にし、おいしい八戸の水道水と名勝地をPRする目的で製造した。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| このボトル水を飲んで、現在に至るまでの八戸の水の歴史、馬淵川源流から蛇口に至るまでの水の旅を描いてほしい。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 予定なし |
| 販売場所 |
| − |
| 担当部署 |
| 総務課 広報文書グループ |
| 連絡先 |
| 0178−70−7022 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| やまがたの水 |
山形市 |
平成9年 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 製造開始時は、見崎浄水場に高度浄水処理施設が完成したのを記念して製造した。18年度は新松原浄水場が完成したのを記念して製造した |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(浄水処理した水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 19年度から販売を予定 |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 総務課総務係 |
| 連絡先 |
| 023-645-1177 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| あきた藤倉ものがたり |
秋田市 |
平成18年9月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 平成19年に迎える水道通水100周年を記念し、本市水道発祥の地である藤倉水源地の上流部にある仁別浄水場の水道水から塩素を取り除き、加熱処理し、創設期の水道水を再現した。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(急速ろ過) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 総務課企画情報係 |
| 連絡先 |
| 018-823-8434 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 盛岡の水っこ |
盛岡市 |
平成15年9月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 盛岡的なことば(方言)を使用した名称とした。盛岡の水道水の安全性及びおいしさをPRすることを目的としている |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(緩速ろ過と急速ろ過の混合水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 浄水課 |
| 連絡先 |
| 019-651-8949 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
ボトルドウォーター
「喜多方の水」 |
喜多方市水道課 |
平成19年5月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 安全で安心な水道水のPRを行い水道加入の促進を図ると共に市町村合併記念と観光及び企業誘致等の推進に寄与する。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 喜多方市上水道の水源である「栂峰渓流水」が環境省主催の「平成の名水百選」に選定されました。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 市内店舗、振興公社売店、道の駅等 |
| 担当部署 |
| 喜多方市水道課 |
| 連絡先 |
| 0241-22-1507 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
すかがわの清流水
(ボトルドウォーター) |
須賀川市 |
平成19年9月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 水は限られた資源、大切に使っていただきたいという広報面、災害時の非常用飲料水として作成しました。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| すかがわの清流水は、奥羽山脈に属する笠ケ森・八幡岳から湧き出す金喰川流水が原水です。味はまろやかでのみやすく、もう一杯とおかわりしたくなるような水です。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 試行販売 |
| 販売場所 |
| 須賀川市水道部 |
| 担当部署 |
| 須賀川市水道部 |
| 連絡先 |
| 0248−63−7111 |
|
 |
| 関東 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| ペットボトル「東京水」 |
東京都 |
平成16年7月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 名称:高度浄水処理100%の水が詰められており、この安全でおいしい水を蛇口にお届けできるようにとの想いをこめ「東京水」と名付けた。目的:平成16年6月よりスタートしたプロジェクトPRの一環としてペットボトル水を製造 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(高度浄水処理) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 都庁舎内売店及び都関連施設等 |
| 担当部署 |
| |
| 連絡先 |
| |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
武蔵野市の地下水
「水・好き」ペットボトル |
武蔵野市 |
平成16年6月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 水道通水50周年を記念して製造を開始、武蔵野市の地下水(水道水)を広く市民に周知するため。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 武蔵野の深井戸250mからの地下水100%で製造したナチュラルウォーターです。(メッセージ)自然の大きな循環の中で与えられる大切な水をみんなで守っていきましょう。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 市内の酒屋、米屋、アンテナショップ、市役所売店、自動販売機等 |
| 担当部署 |
| 水道部総務課 |
| 連絡先 |
| 0422−54−5176 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
「はまっ子どうし」
(道志の森の清流水) |
横浜市 |
平成15年10月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 公募で決定。横浜の「はまっ子」、道志川の「どうし」、友達どうしの「どうし」から由来。水道の水源林として100年以上前から使われている道志川の源流水のおいしさをPR |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 水源水のおいしさをPRするとともに、水源の手入れが必要な民有林を整備する市民ボランティアの水源林整備事業に売上げの一部を充当している。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(表流水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
350ml、500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 水道局直販、市内のデパート、スーパー、生協、小売酒販売組合店舗、コンビニチェーン店などの一部。公的施設・病院等の売店・市内の自販機の一部。 |
| 担当部署 |
| 水道局 お客さまサービスセンター |
| 連絡先 |
| 045−847−6262 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 生田の天然水 恵水(めぐみ) |
川崎市 |
平成15年7月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 水源PR災害時の飲料水備蓄啓発、シティーセールス |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 水源の一つである多摩区の井戸から採れた天然水をペットボトルに詰めました。日常の飲料用や災害時に備えた飲料水の備蓄用としてご利用ください。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 水道局営業センター、市内酒店、コンビニ、区役所自販機等 |
| 担当部署 |
| 水道局 庶務課 |
| 連絡先 |
| 044-200-3097 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| ペットボトル水「さがみの水」 |
神奈川県 |
平成16年10月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 昔の神奈川県の国名「相模」から |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 緑豊かな丹沢の山々に育まれた清流早戸川の伏流水からつくったおいしい水道水をペットボトルに詰めました。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(急速ろ過) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 水道営業所、支所等 |
| 担当部署 |
| |
| 連絡先 |
| |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 小田原の源水 水のきらめき |
小田原市 |
平成7年 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 水道事業広報と防災備蓄用 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 「おだはらの源水 水のきらめき」は地下100mの深井戸から汲み上げた天然水を加熱殺菌処理したナチュラルミネラルウォーターで、日常飲料にご利用いただけるほか、長期保存が可能なため防災備蓄用としても利用できます。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
アルミ缶 |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 3年 |
480ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 水道局、市外郭団体等 |
| 担当部署 |
| 水道局 営業課 総務担当 |
| 連絡先 |
| 0465-41-1202 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 座間の水 |
座間市 |
平成18年1月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 災害時の備蓄用 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 平成18年度は、500mlペットボトルを製造します。ラベルも市の鳥「しじゅうから」から、市の花「ひまわり」に変更し、地下水100%のフレーズを加え、PRに努めます。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
350ml、2L |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 座間市役所水道業務課窓口 |
| 担当部署 |
| 上下水道部水道業務課 |
| 連絡先 |
| 046―252−7470 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| おいしい秦野の水 |
秦野市水道局 |
平成20年10月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 名水百選に選ばれた秦野の水道水のおいしさ・安全性のPRのためペットボトルに詰めて販売しています。名称は小中学生から公募で決定。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 丹沢の里山から届いた自然の恵み水をご賞味ください。また、災害時の備蓄用としてもご利用ください。平成21年9月からパッケージと販売方法を一新しました。販売店募集中。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 地下水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 秦野市観光協会・JAはだのじばさんず・田原ふるさと公園・弘法の里湯・おおね公園・文化会館レストラン・秦野駅南口セブンイレブン・グランドホテル神奈中・どんぐり山荘・石庄庵ほか |
| 担当部署 |
| 秦野市水道局水道業務課 |
| 連絡先 |
| 0463-83-2111 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| ウォータくん |
神奈川県内広域水道企業団 |
平成6年3月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 製品名称の由来当企業団の水源である酒匂川の水のおいしさをイメージして「酒匂鮮水」として平成6年から製造を開始し、その後、新たに相模川が水源となったことから、当企業団のキャラクター名を採用し平成12年の製造から「ウォータくん」と名称変更しています。企画の目的事業PR用グッズとして製作。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 丹沢山系の水からつくられたおいしい水道水を缶詰にしました。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(急速ろ過) |
アルミ缶 |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 5年 |
340ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 総務部庶務課文書広報係 ※組織改編に伴い、H19年4月1日以降変更あり。 |
| 連絡先 |
| 045-363-2644(直) |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| ちばポタ |
千葉県水道局 |
平成22年2月18日
(製造・販売開始) |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| ゆめ半島千葉国体・ゆめ半島千葉大会の開催を記念するとともに、水道水のおいしさを知っていただくため、ペットボトル水を製造し販売しました。ボトル水のデザインは、水道局のマスコットキャラクター「ポタリちゃん」と、ゆめ半島千葉国体・ゆめ半島千葉大会のマスコットキャラクター「チーバくん」との、かわいいコラボデザインとなっています。ボトル水の名前は、『ちばポタ』です。千葉県の「ちば」と、「ポタリちゃん」の「ポタ」とを掛け合わせた、親しみやすいネーミングとしました。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
千葉のおいしい水をお届けします!
千葉県水道局では、蛇口から安心して飲める水道水づくりに取り組んでいます。
「ちばポタ」は、オゾンと活性炭を使って高度浄水処理した、安全でおいしい水道水を詰めています。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(高度浄水処理) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売しています |
| 販売場所 |
千葉県庁(中庁舎地下1階の生協店舗)、
千葉県庁出先(生協店舗)、
千葉県物産協会(海ほたるパーキングエリア、
幕張メッセ、プレナ幕張、観光物産センター)、
千葉県観光公社(サンライズ九十九里)、千葉県水道局
詳しくはホームページをご覧ください。 |
| 担当部署 |
水道局管理部総務企画課企画広報室
ホームページ
(http://www.pref.chiba.lg.jp/suidou/index.html) |
| 連絡先 |
| 043-211-8365 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| さいたまの水 |
さいたま市 |
平成17年7月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 災害に備えて、日頃から水のくみ置きをしていただきたいため、備蓄水PR用として製造を始めた |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
アルミボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 5年 |
475ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
水道局の窓口、ピアショップ(授産製品販売所)、
区役所などの自動販売機 |
| 担当部署 |
| 水道総務課 広報・防災係 |
| 連絡先 |
| 048-714-3069 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 川越の水 |
川越市 |
平成14年4月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 川越市の市制施行80周年を記念し作成。その後。水道水のPR用品として作成していましたが、平成18年度より当市の小江戸川越観光協会で販売を開始しました。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| ペットボトルの「川越の水」は、川越市で昭和29年に初めて水道水を供給した郭町浄水場の深井戸から汲み上げた水です。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 小江戸川越観光協会 |
| 担当部署 |
| (社)小江戸川越観光協会 |
| 連絡先 |
| 049(227)8233 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 草加井水 |
草加市 |
平成19年10月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
名称:公募(草加の井戸水をそのまま表現したネーミングで、市名「草加」を用いて「草加井水」とし、その響きからさわやかな気持ちの良い水のイメージを感じとることができます。)
目的:草加市制50周年を契機にペットボトル水を製造し、市のイメージアップ、水道水の安全性及びおいしさをPRするとともに、災害時用として備蓄します。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 草加井水は、市内の地下約250mから汲み上げた深井戸水を脱塩素処理及び滅菌処理をしてボトルに詰めたもので、硬度55mg/Lの軟水、PH8.1の弱アルカリ水です。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売しない |
| 販売場所 |
| - |
| 担当部署 |
| 経営管理課 |
| 連絡先 |
| 048-925-3131 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 新座の元気「森透水」 |
新座市 |
平成18年9月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| (市内に今も豊富に残っている)雑木林に育まれた透き通った水をイメージして名付けたもの |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 新座市内にある深井戸(地下250m)汲み上げた100%天然の地下水です。「森透水(しんとうすい)」とは市内に今もなお豊富に残っている雑木林に育まれた透き通った水をイメージして名付けたものです。にいざのおいしい水をぜひ一度味わってください。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 新座市水道企業部 |
| 担当部署 |
| 水道企業部営業課 |
| 連絡先 |
| 048-477-1111内1711 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 越松深水 |
越谷・松伏水道企業団 |
平成18年9月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 名称:公募(越谷・松伏水道企業団の地下水を表したもの)目的:水道事業のPR、災害時備蓄用 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 硬度は48mg/Lとお口にまろやかな軟水で、ほどよくミネラル分を含んだPH8.2の弱アルカリ水です。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 企業団営業課窓口、販売機 |
| 担当部署 |
| 管理課 |
| 連絡先 |
| 048-966-3931 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 群馬の水 |
群馬県 |
平成18年3月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 災害時等の非常用飲料水、PR等としての配布 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(浄水処理した水) |
アルミ缶 |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 3年 |
350ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 水道課 |
| 連絡先 |
| 027-226-4013 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 桐生川の源流水 |
桐生市 |
平成13年4月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
水道水源の環境保全等の啓発
*H12年7月に「桐生川の清流を守る条例」が判定されたことをうけ。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(表流水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1.5年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 試験販売中(H18年度) |
| 販売場所 |
| (財)桐生市施設管理協会市役所売店外2ヵ所 |
| 担当部署 |
| 桐生市水道局総務課 |
| 連絡先 |
| 0277-46-1111(内線323) |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 非常用保存飲料水 |
太田市 |
平成8年1月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 缶のデザインは市民に防災意識の啓発及び高揚を図るため市民から募集し、太田市を代表する大光院と市の花である菊を描いた図柄を採用。名称は災害時の飲料水の初期対策のため製造するため「非常用保存飲料水」とした。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| イオン交換水(地下水) |
アルミ缶 |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 5年 |
350ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 水道総務課 |
| 連絡先 |
| 0276-45-2734 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| うつのみや泉水 |
宇都宮市 |
平成12年 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 古くは「池辺郷」と呼ばれ、湧水の多い都市であったことから、常に泉のように湧き出る水をイメージし、水道水のおいしさをPRするのにふさわしいと考えたため。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| "「水道水のおいしい都市」に選ばれるなど、おいしさには定評のあるうつのみや水をペットボトルに詰めました。日光連山に育まれたおいしい「うつのみや泉水」をぜひお試しください。そのほか、災害対策用として1ケース(900ml入×12本)、給水袋付きで1,500円で販売(平成17年8月より販売開始)" |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 塩素滅菌した地下水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年(災害対策用に900mlがあり、賞味期限は3年) |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 市役所売店、市関連施設(販売単価は各々で設定) |
| 担当部署 |
| 経営企画課 |
| 連絡先 |
| 028−633−3230 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 足利の自然水 |
足利市 |
平成17年 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 深井戸(地下60m)から、採水した水道水の原水を利用したもので、自然のろ過作用により、磨かれ浄化された天然水のミネラル分を豊富に含んでいることから、「足利の自然水」とネーミングされました。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 市内浄水場の深井戸(地下60m)から採水した水道水の元となる原水を熱処理及び膜処理して、そのままボトリングしています。自然のろ過作用により磨かれ浄化された天然のミネラル分を豊富に含んでいます。ラベル写真は、「日本一の足利三名所」(足利学校・鑁阿寺・あしかがフラワーパーク、栗田美術館)です。機会のある方は、ご来足のうえご賞味下さい。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年6ヶ月 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 市内の観光名所である「日本一の足利三名所」(足利学校・鑁阿寺・あしかがフラワーパーク、栗田美術館)をはじめ、市役所内売店や市内清涼飲料メーカーの自動販売機等で販売中。 |
| 担当部署 |
| 庶務課 |
| 連絡先 |
| 0284-20-2206 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
「那須・深山の水」
「清流鬼怒の水」 |
栃木県 |
平成13年6月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 「県民の日」において県庁を紹介する行事が新たに始まる事からペットボトルを利用してPRを行うこととした。製品名称は水源地域の名称から決定した。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(浄水処理した水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 県生協の県庁売店及び地方売店。 |
| 担当部署 |
| 企業局水道課 |
| 連絡先 |
| 028-623-3820 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 思の泉 |
小山市 |
平成18年3月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 名称:公募、目的:小山のおいしい水のPR |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml、2L |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 市役所売店、道の駅思川、市民病院売店等 |
| 担当部署 |
| 小山市水道事業 (小山市建設水道部水道施設課) |
| 連絡先 |
| 0285−24−7614 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| ひたちの水 |
日立市 |
平成14年6月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 日立市企業局では、「水道水が安全でおいしい水であること」を広く市民に宣伝するため製品化し、飲料水としてはもちろん、非常時の備蓄水など、さまざまな分野に活用し、住民生活に役立てていきたいと考えています |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 各イベント等において、おいしさについて好評をいただいております。今後も水道水のおいしさをPRするために積極的に進めていきます。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 浄水処理後、加熱殺菌 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 市企業局の窓口又は、取扱いしてもらっている一般店舗 |
| 担当部署 |
| 企業局上下水道部総務課 |
| 連絡先 |
| 0294-26-0111 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 水戸の名水 黄門さん |
水戸市 |
平成14年1月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 水道事業及び観光のPR |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 江戸時代から続く笠原水源の湧水を利用したおいしい水です。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 湧水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 千波湖畔売店(好文茶屋)・水戸芸術館ラウンジ |
| 担当部署 |
| |
| 連絡先 |
| |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 甲府の水 |
甲府市上下水道局 |
平成20年2月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| お客様に、安全でおいしい水道水をPRするとともに、災害に対する水の備蓄意識を高めていただくために製造しました。ボトルデザイン画及び製品名は、給水区域内のお客様を対象に公募しました。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
日本有数の渓谷美を誇る「御岳昇仙峡」の表流水を原水とした水道水から、塩素を除去し、ボトル詰めしたものです。
甲府市北部の豊かな水源涵養林に育まれた、甲府のおいしい水道水をご飲用ください。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水 |
アルミボトル缶 |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 5年 |
475ml |
| 販売の有無 |
| 販売している(H21.2.2〜) |
| 販売場所 |
| 甲府市上下水道局 窓口 |
| 担当部署 |
| 甲府市上下水道局 業務部 営業課 |
| 連絡先 |
| 055-228-3867 |
|
 |
| 中部 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
(1)災害用備蓄飲料水「名水」
(2)水差し「カラフェ」 |
名古屋市 |
(1)平成18年5月
(2)平成20年5月 |
(1)

(2)
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
平成17年度からペットボトル「名水」をみなさまに愛着を持って名古屋のおいしい水道水を「名水」と呼んでいただきたい、名水としてお届けするという思いを込めて、イベント等で配布してきました。
平成20年度からは、ペットボトルの一般配布を見直し、じゃ口からの水を直接飲む文化を継承するため、カラフェ(水差し)を利用して、「水にかかる健やかで美しいライフスタイル」の提案とともに、安全でおいしく、環境にやさしい水道水「名水」をPRしています。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
環境への負荷低減と廃棄物減量の観点からペットボトルによる水道水のPRを見直し、局イベント等ではカラフェとリユースカップでその場で飲んでいただくこととしました。また、市役所内の会議では市販のペットボトル水の使用をとりやめ、水道水の提供を推進するため当局オリジナル「カラフェ」を貸し出しています。
災害備蓄の啓発を目的に、昭和59年から水の缶詰を製造、配布してきました。平成18年からは災害用備蓄飲料水「名水」を箱単位(24本入)で販売しています。一箱で大人一人3日分必要な水分量9Lの備蓄量になります。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
水道水(緩速ろ過と
急速ろ過の混合水) |
(1)アルミニウム製ボトル缶
(2)再生ガラス |
| 賞味期限 |
内容量 |
| (1)3年、 (2)− |
(1)375ml、
(2)500ml容、1000ml容 |
| 販売の有無 |
| 災害用備蓄飲料水『名水』を販売している |
| 販売場所 |
営業所、配水事務所、管路事務所、
経営企画課、営業課 |
| 担当部署 |
| 名古屋市上下水道局経営企画課 |
| 連絡先 |
| 052-972-3615 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| あいちの水 |
愛知県 |
昭和63年6月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 用水供給のため県民には比較的なじみがないことから、県営水道の役割や大切さ等についてより一層のPRを行うため企画した |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(急速ろ過) |
アルミボトル缶 |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 3年 |
375ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 水道事業課 |
| 連絡先 |
| 052-954-6683 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 木曽川源流水 |
愛知中部水道企業団 |
平成13年4月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
(1)水道水=「おいしい水」という概念を定着させる。
(2)水源地環境整備促進事業への関心を抱かせる。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(湧水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 愛知中部水道企業団総務部経営推進課広報情報係 |
| 連絡先 |
| 0561-38-030 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 泗水の里(しすいのさと) |
四日市市 |
平成17年5月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 本市の水道水を支える地下水のおいしさを広く皆様に知っていただくとともに、その水源を末永く大切にしていきたいと思いをこめ作製 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml、2L |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 四日市市上下水道局、市役所総合会館内売店等 |
| 担当部署 |
| 総務課 |
| 連絡先 |
| 059-354-8350 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 静岡の水 |
静岡市 |
平成元年2月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 静岡の水道水のおいしさをPRするため |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| ニューバージョンとして、アルミボトル缶375mlを今年度中に製作予定 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
アルミ缶 |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 3年 |
340ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 静岡市企業局水道部水道総務課 |
| 連絡先 |
| 054−354−2703 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
「柿田川の水」「天竜川の水」
「はいなんの水」 |
静岡県 |
平成15年6月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 取水している河川及び地点の名称、水道事業のPRと災害用の備蓄が目的 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 浄水場において通常の浄水をして、ボトリング時に加熱処理 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 水道室企画調査スタッフ |
| 連絡先 |
| 054-221-2167 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
富士山の地下水100%
「富士市の水」 |
富士市 |
平成18年6月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 災害時に備えた備蓄用と、市制40周年の記念品 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 富士市水道総務課管理担当 |
| 連絡先 |
| 0545-55-2843 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 柿田川の湧水 |
沼津市 |
平成5年5月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 水源地の名称おいしい水のPR |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
350ml |
| 販売の有無 |
| 検討中 |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 水道総務課 |
| 連絡先 |
| 055-934-4851 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 藤枝の水 |
藤枝市 |
平成21年5月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 市の名称をそのまま使用 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 藤枝市上水道管理課、市庁舎、文化センター、他 |
| 担当部署 |
| 環境水道部上水道管理課 |
| 連絡先 |
| 054-646-4111 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 清流 長良川の雫 |
岐阜市 |
平成17年7月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
(名称由来)岐阜市の水道の水源を育む豊かな清流長良川の恵みをイメージした。
(企画の目的)岐阜市及び岐阜市の水道水のPR並びに災害用備蓄水として使用 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 岐阜市役所地下売店、柳ヶ瀬あい愛ステーション |
| 担当部署 |
| 上下水道事業政策課 |
| 連絡先 |
| 058−296−6011 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| おいしいふくいのみず |
福井市 |
平成19年1月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 目的:おいしい水が直接蛇口から飲める街、福井をPRするため |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 本来、水道水は飲料水として普及してきたはずなのに、最近は水道水の安全性に懸念を抱く方が増え、ミネラルウォーターを飲料水とする人が増えてきています。水道水は、残留塩素を取り除けば市販のミネラルウォーターの成分と何ら代わりが無いことを理解していただき、水道水の安全性とおいしさをPRし、水道本来の姿である「蛇口から直接おいしい水が飲める文化」を継承するため、水道水のおいしさを今一度確認していただきたいと考えている。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| ガスセンター、水道記念館、福井市役所地下売店 |
| 担当部署 |
| 経営企画課 |
| 連絡先 |
| 0776-20-5615 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 金沢の水 |
金沢市 |
平成20年5月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
金沢の水道水が安全でおいしいことを知っていただき、「蛇口」から直接ご使用いただくことを目的として製造したもの。
当初、無償配布していたところ、まろやかでおいしいと評判が良く、購入に関する問い合わせが多く寄せられたことから販売を開始した。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 「世界都市 金沢」の自然・歴史・文化を育んだ犀川の流れ、この聖なる白山に端を発する清れつな原水で製造された「緩速ろ過水」のまろやかな味わいを お楽しみください。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水(緩速ろ過水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
350ml、500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
市内のデパート、ホテル、スーパー、観光施設、
コンビニチェーン店の一部。
企業局直販、市・企業局庁舎の自販機。 |
| 担当部署 |
| 金沢市企業局 上水・発電課 |
| 連絡先 |
| 076−229−2006 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 白山水流 |
小松市 |
平成11年4月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 小松市といえば「霊峰白山」自然・力強さ・清々しさ等を連想させる。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 小松市の水道水源は、霊峰白山を源とした清浄豊富な伏流水があり成分においても、おいしい分類に入る。味はまろやかでのみやすいとの評判である。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(伏流水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml、2L |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 市内外の温泉・空港及び市内の小売店の一部 |
| 担当部署 |
| 料金業務課 |
| 連絡先 |
| 0761-24-8114 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 富山の水 |
富山市 |
平成8年 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 水道事業のPR用 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 富山市の水道水の水源である常願寺川水系の水は、北アルプスの雪解け水で、清浄・豊富で水温が低く、しかも急流河川のために溶存酸素が豊富です。地質的にも恵まれており、また、浄水場までの間には、集落・工場等がなく汚染されていないことから、豊富でおいしい水を安定して供給することが出来ます。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(浄水処理した水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 上下水道局窓口 |
| 担当部署 |
| 上下水道局経営企画課 |
| 連絡先 |
| 076−432−8580 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| いいみず射水 |
射水市 |
平成19年10月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
射水市内の小・中学校に配布し防災意識の啓発とともに備蓄水として役立てます。
ネーミングも「いいみず・いみず」と語呂が良く、各種イベント・会議において配布し、射水市の水道の安全性とおいしさとともに射水市のPRも兼ねています。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 古来、射水平野は水の豊かな土地として栄えてきました。この地をいずる水の地と呼んだことから「いみず」という土地の名が生まれました。いいみず射水の硬度は約30で、とても飲みやすく甘みやまろやかさを感じます。射水市の豊かな自然環境とみずみずしさをコンセプトとしたラベルデザインとともにおいしい水として好評を得ております。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年6ヶ月 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| ― |
| 担当部署 |
| 上下水道部 上下水道業務課 |
| 連絡先 |
| 0766-84-3000 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 高岡の水 |
高岡市 |
平成8年5月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 平成8年に高岡市をメイン会場として開催された「彩りとやま緑化祭'96」及び水道通水65周年にあわせ、250mlの缶に詰めた『高岡銘水物語〜おいしい万葉の水』を作成し、緑化祭や水道局の各種イベントに活用した。また、「2000年とやま国体」の際には、特別缶として『2000年とやま国体 カタカゴの精水 高岡の水』を作成しました。その後、平成13年に水道通水70周年記念の一環として「万葉のふるさと高岡」「安全でおいしい水道水」を市内外にPRすることや、家庭における災害時のための飲料水の備蓄啓蒙を図ることを目的に、水のペットボトル「高岡の水」を製造しました。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 「万葉のふるさと高岡」のおいしい水をそのままペットボトルに詰めました。無塩素でミネラル分を適度に含んでいるため、「こく」と「まろやかさ」が特徴のおいしい水す。佐野の浅井戸からくみ上げた水道原水に一切の薬品処理を行わず加熱殺菌のみを行いました。災害時のための備蓄用飲料水にも最適です! |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年半 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| (財)高岡市水道サービス公社まちの駅たかおか・道の駅「万葉の里 高岡」など市の観光施設等10箇所、水道局営業課窓口 |
| 担当部署 |
| (財)高岡市水道サービス公社 〒933-0874 富山県高岡市京田188 |
| 連絡先 |
| 0766-22-4070 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 信州うえだの水 |
上田市上下水道局 |
平成20年8月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| おいしさのPRと蛇口回帰、また、災害備蓄用としての活用 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
高原からの自然の恵みを緩速濾過で処理しました。
自然にやさしい、緩速濾過方式でつくった塩素を入れる前の濾過水です。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水(濾過水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| なし |
| 販売場所 |
| − |
| 担当部署 |
| 上下水道局上水道課 |
| 連絡先 |
| 0268-23-5434 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
新潟のおいしい水道水
柳都物語 |
新潟市 |
平成17年10月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 水道水離れの解消と災害備蓄を目的とする。名称は公募作品の中から、市販のミネラルウォーターとの差別化と水の都・新潟を彷彿とさせ、美しい響きがあるものを採用 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(生物活性炭による高度浄水処理) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
新潟市職員生協販売、日本海タワー
((財)新潟水道サービス) |
| 担当部署 |
| 総務課 |
| 連絡先 |
| 0120-411-002(平成19年4月1日以降) |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 千年悠水(せんねんゆうすい) |
三条市 |
平成14年6月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| ナチュラルミネラルウォーター「千年悠水」は、奥早出粟守門県立自然公園の主峰守門岳の麓から湧き出る良質な天然水。誕生は旧下田村水道開設30周年を記念して製造された。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 三条市が誇る名水守門岳の麓から、悠久の時を経て湧き出た天然水。おいしい水を、そのまま天然パック。大地に磨かれたまろやかな味わいと、自然のうるおいが広がります。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(湧水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml、2L |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 三条市役所、各地区商店、インターネット等 |
| 担当部署 |
| 三条市水道局 業務課 |
| 連絡先 |
| 0256-46-5900 |
|
 |
| 関西 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| ほんまや |
大阪市 |
平成19年3月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
「大阪の水っておいしいの?」と思っていた人が、一口飲んで「あ、ほんまや。おいしい。」と実感いただくそのイメージをそのまま名称にしました。
多くの方に実際に手にとって飲んでいただき、大阪市の水道水のおいしさをPRしたいと考えています。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 売り上げ全国No.1を目指します! |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(高度浄水処理) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 有 |
| 販売場所 |
水道局各施設、一部地下鉄駅売店、大阪市関連施設、
市内一部病院・ホテル等他宅配販売 |
| 担当部署 |
| 大阪市水道局 総務部総務担当 |
| 連絡先 |
| 06−6616−5404 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 大阪府営水道の水 |
大阪府 |
平成15年8月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 災害時の給水活動強化のため |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 災害発生時、人が生きるためには1人1日3リットルの水が必要だと言われています。大阪府水道部では、5年間の長期保存に耐える災害用備蓄水を製造し、府関係機関や市町村に100万本を備蓄するとともに、一般販売も行っています。(期間限定) |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(高度浄水処理) |
アルミ缶 |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 5年 |
490ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| はがき・インターネットによる申込みを受けて宅配 |
| 担当部署 |
| 事業管理室 調整課 技術・危機管理グループ |
| 連絡先 |
| 06-6944-6047 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 新しい自由都市堺 |
堺市 |
平成17年12月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 長期保存できるボトル水により、災害時における水の重要性を認識させ、水の備蓄の推進を図るとともに、高度処理水の安全性、おいしさへの理解を深めることを目的とする。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 5年間保存できて、さらに、おいしい高度処理水です。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(高度浄水処理) |
アルミ缶 |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 5年 |
490ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 堺市内限定販売 |
| 担当部署 |
| 上下水道局総務部総務課 |
| 連絡先 |
| 072−250−9208 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| きらり枚方〜天の川のしずく〜 |
枚方市 |
平成18年10月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 新鮮さと水の輝きを本市に由来する七夕伝説に合わせて公募で決定した。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(浄水処理した水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 水道総務課 |
| 連絡先 |
| 072-848-4199 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 河内長野ウォーター |
河内長野市 |
平成6年3月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 水道通水60周年を記念し、製造したのが始まり。現在は、水道水源保全PR用としてイベント等で配布している。また、一部を災害時に備え備蓄している。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(緩速ろ過水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 水道事業室 水道総務課 |
| 連絡先 |
| 0721-53-1111 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 京の水道 疏水物語 |
京都市 |
平成15年2月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 由来:明治時代から京都市民の生命の水を運び続けている琵琶湖疏水に因んで命名した。企画の目的:平成15年2月の「世界水フォーラム」を契機として、水道水のPR及び災害用備蓄飲料水として340ml缶で作製したが、平成17年2月からは490mlのアルミボトルで作製している。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 京都市が誇る水道水を工場でろ過・加熱処理し、災害用備蓄飲料水として缶詰にしました。製造後、常温・未開封で5年間保存が可能です。普段の飲料水としても、冷やしておいしく飲んでいただけます。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(急速ろ過) |
アルミ缶 |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 5年 |
490ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| ・上下水道営業所(市内9ヶ所)及び上下水道局本庁舎1階お客様窓口サービスコーナー(ケース単位のみ)・上下水道局琵琶湖疏水記念館(ケース及び本単位) |
| 担当部署 |
| 総務部総務課事業管理担当 |
| 連絡先 |
| (075)-672-7706 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 神戸の水だより〜布引〜 |
神戸市 |
平成18年8月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 自己水源のひとつ布引ダムが国の重要文化財指定を受けたことと、市民からの要望に応えるため |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 神戸水道発祥の地、布引渓流の水を使い懐かしい神戸ウォーターの味を再現しました。まろやかな口当たりの良い水です。@国の重要文化財指定「布引ダム」A日本三大神滝「布引の滝」B名水百選「布引渓流の水」 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水をベースに活性炭、加熱処理 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 市関連施設(観光案内所、水の科学博物館、市役所売店)の他、市内観光施設(布引ダム周辺)や一部ホテル売店 |
| 担当部署 |
| 神戸市水道局庶務課 |
| 連絡先 |
| 078-322-5871 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 伊丹郷の水 |
伊丹市 |
平成17年11月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 伊丹は江戸時代から猪名川などの良質な水に恵まれ、伊丹郷町を中心に酒造業などの産業が発達。その良質な水の伝統を今に伝えていきたい思いで生まれました。高度浄水処理水のPR用及びおいしい水のPR。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(高度浄水処理) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 伊丹市水道局総務課 |
| 連絡先 |
| 072-783-1600 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 自然流下一万メートル |
奈良市 |
平成20年2月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
水道水のPR及び災害備蓄用として、緑ヶ丘浄水場の水を詰めたペットボトル水を製造しました。水道週間などの行事で配布して安全でおいしい奈良の水をPRするとともに、災害備蓄用に配置し防災訓練等で活用する予定です。
名称は、奈良市の水道の特色の一つである長さ約1万メートルの自然流下導水路(布目取水場から緑ヶ丘浄水場まで)に由来しています。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(急速ろ過) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 奈良市水道局経営管理課 |
| 連絡先 |
| 0742-34-5200 |
|
 |
| 中国・四国 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 飲んでみんさい!広島の水 |
広島市 |
平成18年11月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 本市水道水の安全性やおいしさをPRするため |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| ボトルドウォーターを通じて本市水道水のイメージアップを図るとともに、あわせて水道水をもっとおいしく飲む方法のPR等も行い、水道水に対する評価の向上や水道利用の促進につながることを期待する。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(急速ろ過) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 広島市水道局 企画総務課 広報広聴係 |
| 連絡先 |
| 082-511-6808 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| ばらのまち福山の水 |
福山市 |
平成18年5月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 水道水の安全性及び福山市のPR、災害時の飲料水確保(備蓄用) |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 市制施行90周年を記念して、水道水の安全性と福山市のPRなどを目的に製造しました。福山市の母なる川、芦田川の水を中津原浄水場で浄水処理(表流水、急速ろ過)したペットボトル水道水です。水道週間の水道展の飲み比べでは、約6割の方からミネラルウォーターより「おいしい」とご好評をいただきました。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(急速ろ過) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 業務部総務課 |
| 連絡先 |
| (084)928-1525 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
保存用水道水(備蓄資材)
ペットボトル |
広島県 |
平成14年11月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| ・災害発生時の断水に備えるため ・浄水場見学や会議等において、公営水道事業のPRを目的とする |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(急速ろ過) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 広島県公営企業部水道整備室(企画検査グループ) |
| 連絡先 |
| 082-513-4338 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| ごっくん桃太郎おかやまの水 |
岡山市 |
平成15年5月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 名称の由来は、昔話の「桃太郎」は岡山にゆかりのあることから。企画目的は、岡山の水道水のおいしさを市民にPRするため。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 岡山市で最も大きな浄水場である三野浄水場構内にある井戸からくみ上げた水です。味はまろやかでくせがなく、そのまま飲むほか、コーヒー、水割りなどに最適です。また、安全でおいしい岡山の水を全国に向け発信していきたいと考えています。ぜひ、大勢の方に飲んでいただきたいと思います。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 水道局、市役所、岡山空港、岡山駅、天満屋岡山店等 |
| 担当部署 |
| 水道局営業課 |
| 連絡先 |
| 086-224-5411 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 「あぁ!関露水」 |
下関市 |
平成13年6月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 災害備蓄兼水道事業PR |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 緩速ろ過水をボトル詰めした、まろやかな水「あぁ!関露水」 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(浄水処理した水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml、2L |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 水道局、市役所、支所、道の駅など |
| 担当部署 |
| 下関市水道局 経営企画課 |
| 連絡先 |
| 0832-31-8754 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| カッタ君のふる里 うべの水 |
宇部市 |
平成16年11月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 災害時の備蓄及び水道事業PRのため製造した。宇部市映画「カッタ君物語」にちなんで、サブタイトルとラベルデザインに「カッタ君」を使用した。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 〜水源上流のカルスト台地 秋吉台からの自然の恵みをみなさまに〜緩速ろ過方式で時間をかけてゆっくりとろ過しました。安全でおいしい水を宇部市ガス水道局がお届けします。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(緩速ろ過) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 総務課 総務係 |
| 連絡先 |
| 0836-21-2171 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 淡如水 |
防府市 |
平成18年6月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 市制施行70周年記念と水道給水開始55周年記念事業の一環として作成 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(伏流水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 検討中 |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 防府市水道局総務課 |
| 連絡先 |
| 0835-23-2511 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 大吟浄の水 |
岩国市 |
平成15年8月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 災害時の緊急飲料水 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(急速ろ過) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 総務課 |
| 連絡先 |
| 0827-22-3711 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 保存用水道水 |
柳井地域広域水道企業団 |
平成15年7月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 当企業団PR用、災害備蓄用 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(急速ろ過) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| 管理課 |
| 連絡先 |
| 0820-28-5333 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| よなごの水 |
米子市 |
平成16年6月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 平成16年に米子市で開催された国際会議「第12回アジア太平洋環境会議(エコアジア2004)」に提供しようと企画し、米子のおいしい水と皆生(かいけ)温泉や下町等の観光をPRしたいとの思いから製造しました。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
よなごの水道水は、大山(だいせん)や日野川をはじめとした雄大な自然に育まれた地下水を原水としています。この良質な地下水を地下85mの地点から取水し、熱処理だけで充填したのがこの「よなごの水」です。
水道局窓口での販売、イベントでの出張販売のほか、ふる里から都会へ贈る「水の便り」としても喜ばれています。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 地下水(深井戸取水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 水道局・営業所窓口、空港、ホテル、旅館等 |
| 担当部署 |
| 計画課企画調査係 |
| 連絡先 |
| 0859-32-6111 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 水郷松江 古代水 |
松江市 |
平成15年8月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 松江市の観光PR、水道事業PR、災害時の飲料水 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 古代水は、島根の名水百選にも選ばれた「左水(さみず)」の原水を使用しています。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml、2L |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 水道局、市役所、旅館、ホテル、観光施設 |
| 担当部署 |
| 松江市水道局工務部浄配水課 |
| 連絡先 |
| 0852-33-2003 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| しまねの真水 |
島根県 |
平成18年7月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 暖速ろ過方式で浄化した限りなく自然水に近い水であることをアピールするため、本物という意味を持つ「真」の文字を採用し、命名した。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(緩速ろ過) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 3年 |
350ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
| |
| 担当部署 |
| |
| 連絡先 |
| |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 出雲神話原水 |
出雲市 |
平成12年12月 |
 |
製品名称の由来、企画の目的 |
| 名称は、斐伊川の八岐大蛇神話にちなんで「出雲神話原水」とした。各種イベント、水道週間等の事業にあわせた水道事業のPRとしてまた、緊急時の応急用飲料水として使用するため企画した。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 水道原水を熱処理し、滅菌することにより塩素臭のない天然水です。軟水でありながら適度に硬度を含んでおり、健康に適した水です。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 上下水道局、市内スーパー等 |
| 担当部署 |
| 出雲市上下水道局水道営業課 |
| 連絡先 |
| 0853-21-3513 |
|
 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 『坂の上の雲』のまち 松山 |
松山市公営企業局 |
平成21年11月24日 |
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製品名称の由来、企画の目的 |
| 本市では、司馬遼太郎氏の小説『坂の上の雲』をテーマにした「『坂の上の雲』のまちづくり」に取り組んでおり、そのPRと松山市の水道水のおいしさをPRするために、製作しました。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
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| 原材料の種別 |
容器の種類 |
高井神田浄水場で
できた水道水 |
アルミボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 5年 |
490ml |
| 販売の有無 |
| 販売していない |
| 販売場所 |
| − |
| 担当部署 |
| 企画総務課 |
| 連絡先 |
| 089−998-9821 |
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| 九州・沖縄 |
| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 玄界灘からの贈り物「海淡水」 |
福岡地区水道企業団 |
平成17年3月 |
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製品名称の由来、企画の目的 |
| 海水淡水化センターが玄界灘から取水しているため、この名称となった。当初、海淡水の供給開始の記念として製造されたが、現在は海水淡水化センター及び海淡水の安全性のPRのため、製造・配布している。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 海の中道奈多海水淡水化センター「まみずピア」で出来た海淡水100%のペットボトルです。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(海水淡水化生産水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 検討しているが、コスト等の問題により、当面は予定なし |
| 販売場所 |
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| 担当部署 |
| 福岡地区水道企業団総務部交流広報課 |
| 連絡先 |
| 092-552-1732 |
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| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 湯浴み水 |
別府市 |
平成16年5月 |
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製品名称の由来、企画の目的 |
| 災害時などの備蓄やPR用で作成し、ネーミングは「湯浴み美人をつくる水」として湯浴み水と命名し、ラベルには湯上がりの美しい女性を記している。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 120℃で1分間殺菌処理し、さらに紫外線殺菌しています。消毒薬を一切使わない工程で殺菌していますので、水本来の味をご賞味できます。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 水道局窓口でのみ販売 |
| 担当部署 |
| 管理課資材係 |
| 連絡先 |
| 0977-23-3108 |
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| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 長崎の水 |
長崎市 |
平成17年 |
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製品名称の由来、企画の目的 |
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| ボトルウォーターのPRに向けて |
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| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(浄水処理した水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
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| 担当部署 |
| 上下水道局総務課 |
| 連絡先 |
| 095-829-1203 |
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| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 未定 |
佐世保市 |
平成19年3月予定 |
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製品名称の由来、企画の目的 |
| 平成19年度に佐世保市では、給水開始100周年を迎え、広報の意味を含め製造 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 佐世保市では、平成19年に給水100周年を迎え、水道水のボトルウォーターを製造いたします。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(浄水処理した水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
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| 担当部署 |
| 佐世保市水道局総務課企画管理係 |
| 連絡先 |
| 0956-24-1151内3504 |
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| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| いさはやの水 |
諫早市 |
平成16年12月 |
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製品名称の由来、企画の目的 |
| 災害時の緊急物資用として諫早の地下水を利用したペットボトル飲料水を作成 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
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| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(紫外線殺菌) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
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| 担当部署 |
| 管理課 |
| 連絡先 |
| 0957-22-1500 |
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| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 熊本水物語 |
熊本市 |
平成16年5月 |
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製品名称の由来、企画の目的 |
| 平成16年、上水道創設事業80周年記念で「くまもとの水」として製造開始。平成18年、市長事務部局主管で熊本オフィシャルウォーター「熊本水物語」と名称を変更し、現在に至る。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
熊本の水道水は天然地下水100%です。
「熊本水物語のおいしさ」=「水道水のおいしさ」 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 地下水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 熊本市水道局、市役所職員売店、熊本城売店 |
| 担当部署 |
| 経営企画課 |
| 連絡先 |
| 096-361-5422 |
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| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 天下一の水 |
延岡市 |
平成13年4月 |
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製品名称の由来、企画の目的 |
| 旧城跡で毎年開催される薪能で使用される能面「天下一」に由来しており、当市からの情報発信の一環が目的 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
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| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(地下水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 6ヶ月 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売している |
| 販売場所 |
| 市水道局、市役所売店、物産店、ホテルなど |
| 担当部署 |
| 延岡市水道局 業務課 営業係 |
| 連絡先 |
| 0982-21-6441 |
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| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| ななせの恵み「おおいたん水」 |
大分市 |
平成19年12月 |
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製品名称の由来、企画の目的 |
大分市水道事業通水80周年(昭和2年通水開始)を記念して、災害時の備蓄用、また、安全でおいしい水道水のPR用としてペットボトル水を製造しました。
このペットボトル水は、大分川水系の一級河川である七瀬川流域の地下水を原水とした水道水であり、採水地にちなんで「ななせの恵み おおいたん水」と命名しました。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
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| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 2年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売していません |
| 販売場所 |
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| 担当部署 |
| 水道局総務課 |
| 連絡先 |
| 097-538-2403 |
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| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| かごしまのおいしい水 |
鹿児島市 |
平成20年9月 |
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製品名称の由来、企画の目的 |
| 本市の水道水が「安心・安全でおいしい水」であることをPRするため製造し、名称は、その「おいしさ」を直接アピールできるネーミングにしました。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 本市の水道は、享保8年(1723年)に冷水水源地の湧水を水源とし、鶴丸城と城下の一部に給水したのが始まりです。この江戸時代から親しまれている良質な湧水をペットボトルに詰めました。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 原水(湧水) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 無 |
| 販売場所 |
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| 担当部署 |
| 総務部経営管理課 |
| 連絡先 |
| 099−213−8507 |
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| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 那覇市のおいしい水道水 |
那覇市 |
平成15年4月 |
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製品名称の由来、企画の目的 |
| 那覇市通水70周年記念事業の一環として、水道水の安全性とおいしさをPRするために製造 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
| 「配水池から取水し、塩素を除去しただけのものなので、蛇口から出る水道水を煮沸するだけで同じおいしさになります」と配布時等にPRしている。 |
| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 水道水(紫外線殺菌) |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
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| 担当部署 |
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| 連絡先 |
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| 製品名称 |
水道事業体名 |
企画・製造開始年月日 |
| 美しい海から豊かな水を |
沖縄県 |
平成8年2月 |
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製品名称の由来、企画の目的 |
| 海水淡水化施設のPR用に製造し、名称は職員公募により決定した。 |
| ボトルウォーターのPRに向けて |
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| 原材料の種別 |
容器の種類 |
| 海水淡水化水 |
ペットボトル |
| 賞味期限 |
内容量 |
| 1年 |
500ml |
| 販売の有無 |
| 販売予定なし |
| 販売場所 |
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| 担当部署 |
| 北谷浄水管理事務所 海水淡水化センター |
| 連絡先 |
| 098-936-5257 |
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